弊社は災害に強い『新造コンテナハウス』を推奨しています。

コンテナ販売参考価格表

四国内 参考価格

 

20ft

ジョイント部パネルシーリング込み      価格105万円~     詳細については、お問い合わせください。

12ft

ジョイント部パネルシーリング込み      価格95万円~       詳細については、お問い合わせください。

8ft

ジョイント部パネルシーリング込み      価格85万円~       詳細については、お問い合わせください。

NEWS  新着情報

2019.05.21

新築住宅コンテナ製作開始

工場にて製作が始まりました

2019.05.21

新造コンテナハウス住宅

コンテナハウス住宅の建設が始まりました。

2019.04.27

出荷

20ft takeoutコンテナハウス with takoyaki

2019.04.15

製作中

20ft takeoutコンテナハウス with takoyaki


通常の建設工事が4か月程かかるのに対して、コンテナハウスの工期は約2か月程で完成します。

 
 


コンテナの無機質な雰囲気と重量感が他の建物との圧倒的 な外観の違いがある。商業用店舗などの集客アップにはコンテナハウスは有効です。


鋼板をプランに合わせた位置で開口・補強し、窓やドアなどのサッシを取付けます。サッシ障子は結露防止の為にペアガラスもしくはトリプルガラスを採用します。


連結部分を切り離せば、移設も可能。 コンテナハウスは不動産ではなく「動産(※1)」になるのです。

※1 動産とは 土地およびその定着物をいう不動産以外の物、現金・商品・家財 などのように形を変えず移転できる財産


コンテナはそもそも、大切な物資や荷物を陸上と海上で守り続けるために考案された歴史深いものです。それを更に日本の厳しい建築基準にあわせて製作する訳ですから、強さは他と比べものになりません。

建築確認対応コンテナハウスとは、海上輸送などで使用されている、ISO(世界基準)コンテナを、日本の建築基準法に基づいて製作する国産コンテナハウスです。 中古コンテナを改造して販売されているものは、多々みうけられます。この中古コンテナですと日本の建築確認法をクリアできませんので、建築確認申請の取得が困難になります。 その理由として、次の事が挙げられます。 まず鋼材のJIS規格の証明が出来ません。さらにサビや凹み等もございますので、欠損や劣化があるとみなされてしまうからです。 新造コンテナについては、現在コスト削減の為、海外でコンテナを製作している会社がほとんどですが、海外製はかなり精度が悪く、不具合が生じやすいという現状があります。 そのため、弊社ではスタッフの高い技術をフルに発揮し、国産の新造コンテナを製作しております。 精度・JIS鋼材などの事も踏まえ、国産の新造コンテナをお勧め致します。 

溶接技術

造船業、鉄鋼業盛んな愛媛県で職人が織りなす高性能コンテナハウスを皆さまにお届けします。